トップパナケア真中について>沿革

   

1975.02
(昭和50年)
 「真中物産株式会社」設立(本店:旧群馬町)
1982.06
(昭和57年)
 福祉用具レンタルサービス事業を開始
1984.10
(昭和59年)
 社名を「真中物産株式会社」から「真中株式会社」に変更
 訪問入浴介護サービス事業を開始
1984.11
(昭和59年)
 本店を高崎市飯塚町に移転
1988.04
(昭和63年)
 群馬県より身体障害者日常生活用具給付等事業の指定を受ける
1988.05
(昭和63年)
 宅配布貸しオムツサービス事業を開始
1988.07
(昭和63年)
 福祉用具ショールームを前橋市大友町に開設
 訪問介護サービス事業及び住宅改修事業を開始
1989.04
(平成元年)
 訪問入浴サービスを自治体(高崎市・渋川市)から受託
1989.09
(平成元年)
 洗濯工場及びレンタル消毒メンテナンス工場を開設
1990.02
(平成2年)
 訪問入浴介護サービスのシルバーマークを取得
1990.10
(平成2年)
 福祉用具レンタルサービスのシルバーマークを取得
1991.09
(平成3年)
 事業拡張に伴い在宅ケア本部を旧群馬町足門に移転
1992.10
(平成4年)
 訪問介護サービスのシルバーマークを取得
1995.04
(平成7年)
 虚弱高齢者・障害者移送サービスの受託事業を開始
 福祉用具レンタルサービスを自治体(藤岡市)から受託
1996.03
(平成8年)
 本店を高崎市緑町に移転
1996.12
(平成8年)
 社名を「真中株式会社」から「パナケア真中株式会社」に変更
1997.04
(平成9年)
 群馬県内初の24時間巡回型訪問介護サービスを開始(高崎市委託)
1998.06
(平成10年)
 代表取締役に森田芳穂が就任(9月、前代表取締役吉田重信逝去)
 ホームヘルパー養成研修事業を開始(2級課程・群馬県知事指定)
1998.10
(平成10年)
 福祉用具共同仕入れ会社ナウ・ネット株式会社に出資、設立
 ナウ・ネット加盟店(現ニチイ・ケアネット)として活動開始
 栃木県栃木市内に事業所を開設(栃木支店)
1998.11
(平成10年)
 栃木市委託事業として24時間巡回型訪問介護サービスを開始
1999.11
(平成11年)
 栃木県佐野市内にヘルパーステーションを開設
1999.12
(平成11年)
 佐野市委託事業として訪問入浴介護サービスを開始
2000.04
(平成12年)
 介護保険指定事業者として各事業を開始
 (居宅介護支援・訪問介護・訪問入浴介護・福祉用具貸与)
2000.10
(平成12年)
 ピジョン株式会社と共同出資にてピジョン真中株式会社を設立
2000.12
(平成12年)
 栃木支店(栃木・佐野事業所)を分社し、ピジョン真中株式会社に移管
2001.12
(平成13年)
 代表取締役に三井均が就任
2002.04
(平成14年)
 福祉用具管理システムを導入(レンタル管理)
2003.11
(平成15年)
 高崎市下中居町にトータルケアセンターまなか開設
 当社初の通所介護事業(デイサービス和)を開始
2005.07
(平成17年)
 伊勢崎事業所を開設(訪問入浴介護事業)
2006.03
(平成18年)
 本部事務所・物流センター棟を新築し移転
2006.06
(平成18年)
 本店を高崎市足門町150-1に移転
2007.09
(平成19年)
 高崎事業所を複合施設「ふれ愛の家」に移転(高崎市福島町)
2012.05
(平成24年)
 代表取締役に岡田穂積が就任
2012.07
(平成24年)
 前橋事業所を前橋市荒牧町1-15-4に移転
2012.09
(平成24年)
 前橋事業所にて通所介護事業(デイサービスまなか)を開始
2013.05
(平成25年)
 中居事業所にて訪問介護事業(介護ステーション中居)を開始
2013.06
(平成25年)
 サービス付き高齢者向け住宅(まなか夢の実)を開設
 同所にて通所介護事業(デイサービスまなか夢の実)を開始
2015.06
(平成27年)
 訪問入浴事業の群馬町事業所と伊勢崎事業所を移転統合し
 新たに岩神事業所(前橋市岩神町)を開設